この記事を読んでハートに響いた方は
ハートボタンをクリック!

皆さんこんにちは。

一番カルビ・かるびのブランドクローズに際して

ゆかりのある方々に思い出を語っていただく【さよなら一番カルビ・かるび】企画。

 

今回お話をお聞きしたのは、

購買物流・生産部の勘解由 充史(かげゆあつし)さんです。

 

一番カルビ時代に、店舗スタッフとして働きながらも

KOM(キッチンオペレーションマネジャー)を担当されていたという勘解由さん。

 

KOMとは、今でいうKSP(キッチンスペシャリスト)。

一番カルビの成長期に、キッチンをぶん回していた

勘解由さんが始まりなんです。

知られざる一番カルビ時代の勘解由さんのお話を、ピックアップしてご紹介します。

 

“一番カルビ時代の思い出は?”

 

 

 

 

 

“キッチンで大変だったことは?”

“キッチンで一番重要視していたことは?”

 

 

“ズバリ、勘解由さんにとって一番カルビとは?”

 

 

“今現場で働く方へメッセージをお願いします。”

 

 

いかがでしたでしょうか。

“修行”の場であった一番カルビでの思い出を語る勘解由さん、

言葉に力が込もる場面や、思わず笑顔になる場面など

勘解由さんの様々な表情を見ることができました。

いかに、一番カルビでの経験が勘解由さんにとって大きいものであったのかが分かります。

 

そして、勘解由さんが言われる

『一皿の価値を崩さないこと』

どの業態であっても、営業がどんな状況であっても

忘れてはいけない心掛けですね。

 

勘解由さん、貴重なお話をありがとうございました。

 

 

この記事を読んでハートに響いた方は
ハートボタンをクリック!